食コンドットネット」は、飲食店の開業・出店・海外進出フランチャイズ・多店舗展開
食品メーカー・卸小売業の経営など、フードビジネス全般を支援致します。

コンサルティングメニュー

「食コンドットネット」では、各分野において、専門コンサルタントを有し、支援をさせていただきます。

飲食店様向けコンサルティング

  • 既存飲食店活性化
  • 新規出店・新業態開発
  • FC本部設立・・・など

海外進出をお考えの飲食店様向けコンサルティング

  • 出店先選定
  • ターゲットエリア市場調査
  • マーケティング・広告・・・など

食品メーカー・卸売業様向けコンサルティング

  • 営業マン研修
  • 新規チャネル開発
  • 商品開発・PB商品開発・・・など

食品スーパー・小売業様向けコンサルティング

  • 既存店舗活性化
  • 新規出店・新業態開発
  • FC本部設立・・・など

船井総研のコンサルティングサービスの特徴

1. 現場主義をとる

当社では「すべての答えは現場にある」という考えに基づき、コンサルテーションを行っております。企業経営におけるあらゆる問題点の原因と結果はすべて現場に集約されています。

また、いくら優れた戦略を構築したとしても、現場でそれが受け入れられなければ、その戦略の実行性は限りなく低くなってしまいます。そのような視点から、常に現場との確認作業を行いながら計画を進めていく必要があると考えます。


2. 時流に適応する

時流をマクロに捉え柔軟に適応することが、経営を成功に導く正攻法です。「適応」とは、環境の変化に後手後手に対応することでなく、時流を先取りすることであり、そのためには業績の体質や特殊性にとらわれず、幅広い視野からビジネスチャンスを模索し、自社の事業として取り組んでいくことが重要になります。


3. 強みを活かす

多くのコンサルティングファームではクライアント企業の弱みやマイナス面にのみ着目し、それを改善することのみに腐心するケースが散見されています。

弱みを「平均点以上」にすることは当然必要なこととしながらも、船井総研ではより「強み」に対してフォーカスし、これを活かすという視点から支援を行うことも大きな特徴となっています。


4. 参加型経営手法をとる

船井総研を代表する考え方のひとつに「1:1.6:1.62」の原則があります。「強制されて仕事をした場合の結果」を1とするなら、「納得して仕事をした場合の結果」は1.6となり、さらに「自ら進んで仕事をした場合の結果」は1.6の2乗になるというものです。したがってトップダウンを基本としながらも、レベルに応じて各段階に社員の声を反映させながら業務を推進していきます。


5. 「過去オール善」を前提とする

計画策定のディスカッションを進めていくと、ややもすると過去の「悪者」探しに話が発展してしまうことが少なくありません。「何が原因であったか」よりもむしろ、現状を客観的に認めた上で、「今後はいかにすべきか」を議論し、戦略や施策を検討する方法を採用しています。

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